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スーパーで食品を買ったときにかかせない「ポリ袋」。ピタッと密着していて、なかなか開けられない...なんてことはありませんか?手が乾燥している時季は、とくに開けにくいですよね。今回は、そんなイライラを解消する方法をご紹介しますよ。記事の後半には献立に悩んだら作りたい、人気おかずのレシピもご紹介します。ぜひ最後までご覧くださいね!
今回ご紹介するのは2つの方法です。さっそく実際に試してみますよ。忙しい毎日の小さなストレス、この機会にぜひ解消しましょう!
ポリ袋を開くとき、指先をスライドして開けている方が多いですよね。その指を手のひらにかえてみましょう!ポリ袋の開き口を両手ではさみ、手のひらをこすり合わせるようにスライドさせてみると・・・?

一瞬でポリ袋が開きました!

滑ってしまわないように、少し力を入れてポリ袋をはさむのがポイントですよ。
ふたつめにご紹介するのは、肉や魚が入ったパックを利用する方法です。
パックのラップの表面にポリ袋を置きます。

開き口に手をのせ、軽く滑らせると・・・?

なんと一度手を滑らせるだけで簡単にポリ袋を開くことができました!
指先だけでは滑ってしまって開きにくかったポリ袋が、手のひらや肉や魚のパックを使うことで、なんとも簡単に口を開くことができました。道具や水分も必要なし!小さなことですが、覚えておくと買い物がぐっと快適になりそうですよね。ぜひ試してみてくださいね。
日々の買い物のプチストレスが減ったところで、ここからは人気おかずの代表、唐揚げのレシピをご紹介しましょう。しっかりと味付けされたジューシーな唐揚げは、ごはんのおかずにもお酒のおつまみにもぴったりです。献立に悩んだときには、みんなが大好きな唐揚げはいかがでしょうか。ぜひお試しくださいね。
外はカリッと、ひと口食べればジュワっとジューシーな絶品の唐揚げを作ってみませんか?生姜やニンニク、鶏ガラスープの素など風味たっぷりの味つけがたまりません。ごま油の香りもいいアクセントですよ。衣に片栗粉を使うことで、カリッとした食感に仕上げることができます。ぜひアツアツの揚げたてを召し上がってくださいね。
材料(2人前)
下味
添え物
手順
1. 鶏もも肉は余分な脂を取り除き、フォークで数ヶ所を刺して一口大に切ります。
2. ボウルに1、下味の材料を入れてよく揉みこみ、ラップをかけて冷蔵庫で30分ほど漬けます。
3. 汁気を切り、全体に片栗粉をまぶします。
4. 鍋底から4cmほどの揚げ油を注ぎ、180℃に熱し、3を入れて4分ほど揚げます。衣がカリッとして、中に火が通ったら油を切ります。
5. お皿に4、レモン、ミニトマトを盛り付けて完成です。
いかがでしたか?ポリ袋がなかなか開けられない…そんなプチストレスがなくなる裏技2つをご紹介しました。スーパーなどで袋詰めをする際は、試してみる価値アリですよ。ぜひ次回の買い物で実践してみてくださいね。
※20歳未満の飲酒はやめましょう。

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